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自分の創作世界でキャラ化する③

キャラ化第三弾。
ここらへんに来るとがっちり注意書きもしてますから、容赦がないですね!

キャラ化させていただいた方々ありがとうございます!
文章はぶきすぎてよくわかんねってことはあったかもしれない・・・と編集していてつくづく反省しました><
次からは気をつけます・・・


そして!
説明し忘れましたが、創作をカテゴリー分けしました。主に年代別にざっくり。
基本的に創作世界絞り込んで作成してないので、とても偏りがあります^^;

・魔術街
魔術協会(教会)の力が及んでいる範疇。表の魔術社会。
・魔術/機関内
魔術を扱っているが、秘密結社が中心。協会の力が及んでいない。世界の裏。
・現代
花鶏さんは非現実はどこにでもある、がモットーです!(キリッ
・中世
今回の方々は、だいたい室町時代から江戸時代あたりですね。
・未来
何個かルートがあって、歴史によっては全く別の世界みたいになってる。世界観に関しては実は一番練ってるが、あんまり発表してない。
だいたいのルートに共通してるのは、現代における文明は崩壊してるって点。
・異界/?
パラレルともいう。完全に異質な創作。
姫と騎士と魔法が主体のファンタジー世界。ミュゼット・フォークロアがいた世界。
しかしここの魔界は本筋のほうの魔界とも繋がっている。
▼魔術街
【メガ壱さん】メイガス
マフィア。メイガスは通名で、魔術師のごとし奇術を操り目を眩ます。抗争のたび敵に甚大な被害を与えるため、畏れられている。5年前、当時の上司に行き倒れていたところを拾われる。それ以前の記憶が無い。後に別件で調査を行なっていたシアルフィと、その補佐のアクイラに出会い。実は本物の魔術師であることを見出される。
本名エルスト・コクマー。紋章官だったが調査中に重大な秘密を知ったために、人格と記憶を敵に破壊されかけ、人格と記憶を封じることでそれから逃れた。すぐに協会に保護される予定が5年かかってしまった。メイガスとエルストでは大分性格が違う。

【つとみやさん】務見屋メイ(ツトミヤ)
砂漠の国境地帯トラキアの宿場街でバーを営む娘。先代である養父の跡を継ぎ間もない。大体二代目と呼ばれる。基本明朗だが父のようにいかず悩む面も。彼女は魔術師ではないが、先代が魔術師だっため客の大半は旅の術師。情報交換の場として成り立ってる。
魔術協会のエージェントであるアクイラ従妹。妹のようにかわいがってきたが、彼女のブリティッシュ・ロック的な感覚にはついて行けない。

【operaさん】オペリア
稀有な紋章術が使える聖騎士。第3小隊隊長。くせ者揃いの隊をまとめるのに苦労してる。真面目で公平。適度にキレてるので胃痛することは少ない。でも部下のリヒトのことはクソガキと思ってる。銀髪碧眼の白皙・・・とひどく浮世離れした容姿なのは竜の末裔のため。
空を見上げて無意識に仲間を探す癖がある。彼自身は一度も見つけられたことはなかったが、騎士のシュトルツィーニと出会ったところ、一度だけ見つけられたことがあった。その時は感激してシュトルツィーニに抱きついたりしたため、冷静になった今会うとちょっと気まずい。

▼魔術/機関内
【トウタさん】トゥ・タ・トゥルム
亜人研究者のトゥ・ルルトゥの一人息子。母とは似ず、髪色も肌の色も違う。当人は学問には興味がなく、田舎の小さな島で自転車郵便宅配を生業にのんびり暮らしている。民間船ヘーレム宛の密書を預かったためにサーフェイスに襲われ、そこをテスタロッサに助けられる。
テスタロッサの戦いを直接見て覚えている稀有な人物。そのままヘーレムに乗ってしまい、旅をすることになる。

▼現代
【はすみさん】蓮見純士(じゅんじ)
美大生。黒髪にメッシュのさっぱりしたイケメン。友人に誘われバンドのボーカルを担当している。そこそこの人気もある。モテるが、本気にならないため今は彼女なし。
邑井紗彩の兄弟子。同じく色彩魔術の使い手。紋章術にも通じる天才肌。妹には厳しく、時たま現れては年長者ぶった嫌味を言うので嫌われている。彼なりに妹のことは想っている。

【乃木さん】オコノギさん(小此木・充)
西堤・坂水の駅前通りで花屋を営む青年。短髪で眼鏡。藪にらみの寡黙な青年。顔にタトゥーがあり、恐ろしい印象だが、基本優しい。厳しいところもあるが、誠実さ故。実は竜神で、海抜0㍍地帯である坂水の治水のために在住する。担当者になって間もない。
名前は店舗の前の名称そのままの適当な偽名のため、本来の属性と一致しない。朧坂さんは常連だが、朧坂さんは「まだあまり話したことない…」そうだ。

【ボロさん】朧坂さん
着流しを着た穏やかな青年。逆文屋の同級生。彼女の久しい帰宅に合わせて逆文屋骨董を訪ねるのだが・・・どういうわけか、毎回すれ違い彼女とは会えない。実は幽霊だが、それを自覚も悟られもせず多数の人間とそれ以外に、関わりを持つ。人付き合いは苦手だが、人と話すのは好き。幽霊なため、街中にある坂道も苦ではない。
花道家であったため、よく花を買いに行く。幽霊だが、監視カメラにまで映る影の濃さで、お金もマジのお金。ただし脚の先は霞んでる。

【グラフィフィさん】グラド
獣連盟執行部所属の少年。先祖帰り型の獣亜人だが、ハーフセリオン並の能力を持つ。執行部の急先鋒。快活だが容赦が無く、グサリとくること言ったりほんのり鬼畜。戦闘時は偃月刀などを振り回して豪快に戦う。
昔は母と共に迫害から逃がれる生活をしていたが、連盟に保護される。しかしその間際に負った傷が元で母は死亡。そのため人間には複雑な感情を抱いている。学生時は斉賀亮介の偽名を使う。

【君野ゆめさん】皇紀美(スメラギ・キミ)
宗道寺こず恵の旧友。ミッション系の女子高校生。こず恵を通じてクロネコと知り合い、学校で流行っている「まじない」について相談を持ちかける。しとやかで凛とした印象のお嬢様。ただ責任や義務を負うのではなく、自分が納得したものではなければ嫌だという、確固たる意志はクロネコをも唸らせた。
事件解決後に天使に遭遇してしまい。世界の秘密を植え付けられ、絶望する。駆けつけたクロネコに死を乞うも、惜しんだ彼によって記憶を抹消するに留められた。その後は療養しているが、廃人のようになってしまった。クロネコを涙させた数少ない人間。

【こねこさん】ネイキ・エウフロシュネ
常秋の魔神の配下の霊者。クロネコとシロネコの争いの監視者の1体。彼らが荒らして回った空間の補填や、人間への記憶操作が業務だが、不満な様子。慕う上司の指示なのでしぶしぶ行なっている。クロネコ曰く「お友達♥」だが、そんなわけない。
獣人に信仰される神の一柱。両性具有。茜の毛並の猫科獣人。トランジスタグラマー。種としてはガンダルヴァが起源。この世界に獣人はいないため、彼こそ見つかれば大変だが・・・。

▼中世
【らんべさん】此山乱兵衛(コノヤマ・ランベエ)
慈恩の配下のゴロツキの一人。元山賊の長で、いまも部下をかかえている。山賊だが悪人ではなく、真っ正直で損をする性格が信用されているため、割りと地位は高い。山育ちで、木之上とは竹馬の友。部下と揃っていまいち詰めが甘く、度々危機に陥るが、何だかんだ生き残るすごい人。
橘器のことを最後まで男だと思っていたフラグクラッシャー。慈恩の野望が潰えたのちは、彼のもとを去り、ただの山賊に戻る道を選んだ。

【わがらさん】和良桜(ニギラ・サクラ)
水妖アプサラス。悪五郎を御兄様と、敵ながら面識のある天宮を御姉様と慕う(嫌がられてるが)無垢な少女。矮小なカルト宗教に囚われていたところを悪五郎に救われ、配下に入る。水を操るほか、水があるところならどこでも侵入可能なため情報収集が主な役割。

▼未来
【鳩羽紫さん】波止場シズマ
鵠沼赤明の数少ない友人。霊剱の鍛冶屋で調整師。しかし師に早世され不完全な技術しか持たないため、必死で文献や同業者を捜している。赤明の霊剱の調整者。常識人で平静なストッパー役だが、時に激情家の赤明が手も足も出なくなるほど爆発する。特に霊剱のことになると。頑固。淡雪回廊を垣間見て技術を完全なものにするのが夢。

▼異界/?
【極楽鳥さん】ストレリシャ
魔界の一部である亡国レイアの王。魔導に耽溺し国を滅ぼしたと伝えられるが、実際は戦争で傾いた国の運命を変えるために試みた魔導が失敗した。最初は後悔のあまり世界を滅ぼし尽くそうかとも考えていたが、今はひどく達観してる。心が冷めるにともなって、最初は都市中にあふれていた屍人が消え、レイアはただのゴーストタウンになった。
魔界に落とされた際、瀕死の父王に娘が自らの身体を与える術を使ったため、現在の肉体は娘のもの。その容姿も長期魔界の正気に充てられるうちに変質し、肉のえぐれた右腕は黒骨化、左胸から背にかけ植物が吹き出す異形。羽織る毛皮の下は全裸。


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