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キャラ化⑤

すっかりまとめるの忘れてて・・・!! というかブログの存在もry


2015年5,6月頃のキャラ化。5期ですよ5期!!!やばみ!!

カテゴリーはその、どんどん大雑把に…^0^



-------- 登場作品カテゴリ ー--------

▼>魔朮街・現代 (※1970~2010年)
いわゆる「魔朮業界」を総合的に指します。
最近詳しく年代も決まってきましたが、はたして現代とはどこからなのか…と、広めに見積もってます。
▼魔朮街・現代・日本
現代の定義は前述に同じ。舞台が日本から出ない。
▼中世
今回は日本。
▼その他(?)・現代・日本
今回は現代日本・関西の方です。

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魔朮街・現代

【ウォンバットやしろさん】ヤノーシュ・ウォーカー
きぐるみのようなフルフェイスで顔を隠した情報屋。情報屋には珍しくフランクで口数が多いタイプ。
カナードの緊張地帯で構成員として働いていた召喚士。うんざりして足を洗ってからは情報屋として魔朮街の下町でうまく綱渡りをしている。ちなみに偽名。

【稲田さん】春贄かすか (はやにえ・かすか)
トラキアの酒場「Caliscan」の常連。次元系の最高位の魔朮師“アルス・マグナ”の一人。
普段から特殊な歩方で歩く癖がついてしまってるせいで、気がついたらいる/いない人みたいになってる。常に和装であり、一部で*幽霊として噂になっていたが、生きている人間。日本人だが、髪の毛は魔力焼けで紫に変色している。
*(数年前にジャパニーズホラーのリメイク『trembling』が大ヒットし、その幽霊のイメージに影響された風評被害)

【シロ太さん】ロッタ・グリム
カナードの緊張地帯で構成員をしている。蛙系人外。
外部との交渉担当であり、差別的なハンターにも高圧的な獣人にも、物怖じせず話し掛けるなどひょうひょうとしていて肝が座っている。奇抜な水玉模様のシャツとスーツを好んで着ている。
血統ではなく先祖返りによる人外。肉体の頑強さにおいては劣る。

【しんばるさん】ジャン・ジルジャン
朮装である仮面を作る、数少ない公認職人“gg”の1人である。店は若者向けな雰囲気だが、祖父の代から仕事を継いでいる古参。
武装も取り扱っており、現在はアメリカで吸血鬼ハンター相手にも商売をしてる。ギークじみたところがあり、ガンアクション映画『KITE&GREG』の熱烈なファン。近似した改造武器を作り、ツイッターで話題になったりもした。

【せるふさん】セルヒオ
ヘーレムヘッジのクルー。耳にあたる部分にヒレが生えてる。幻想領域の海出身の海精の若者。基本的に寿命のない種族であり、見た目より年齢はかさねている。
故郷から巡礼軍の暗躍に関して調査・抑止の命を受け、都合上ヘーレムに搭乗している。純朴・忠実に見えて、裏表を使い分ける聡明さがある。

【ユカさん】トワ・ユンカース
国連の職員。特殊異例捜査官(略して特異官)であるアドニスのお目付け役として派遣される。当初は振り回されて泣かされていたが、それでも追い回す根性にアドニスには内心怖れられている。
魔朮の古家に生まれるも、衰退の一途をたどっていた家で力を持て余し、魔朮に通じていた知人の家に一時期預けられ手ほどきを受けていた。潜在的な能力は高いが、現代の魔朮街での事情には疎い。
 生後間もない頃にイラカに命を救われ、母親の要望でイラカに名前をもらう(トワの母親はイラカと付けてほしかったようだが、あまり良い意味じゃないから、と意訳のトワをつける。)

【頻尿さん】トレイン・カティ
教国生まれの少年。父親が倫理委員会(魔朮協会の管理の一部を担う外部査問会)に所属しており、魔朮街への派遣に伴って家族で移り住んできた。
しかし夫婦仲は冷えきっており、母親が*宗教にはまってるなどの事情から、家に居づらい。
次第に気さくな街の騎士や魔述師と親しくなり、憧れるようになる。
*(暁天崇拝。トレインや父からすれば異邦神であり、世間からの誤解もあるが、歴史ある宗教でありカルトではない。)

魔朮街・現代・日本

【漣猗さん】麻能 南実(あさのう・みなみ)
杙原迷宮より繋がった“異空間”で一人戦う少女。元々、迷宮や杙原家に関連のある人物ではなく、かつて一時的に迷宮を管理していた者により意図的に(私的な理由で)封じ込められている。それにまつわる記憶を無くしている。
後に迷宮が攻略されたことにより解放され正体が発覚する。

中世

【よねよさん】戦場 此世(いくさば・しせい)
室町時代、突如戦場に現れるようになった鬼。ときには傭兵のように一方の陣営に雇われることもあった。
洲島(さかふみ屋のある坂水より車で30分ぐらいの場所)に封印されていた、というが、ある日封印をやぶり、何をするでもなく市内を出歩くようになる。一種のカリスマ性があるらしく、道行く人にやたら親切にされる。
実は魔女の従属として作られた生き物であり、魔女の血筋であるいつかと果に尻尾をふる。回文のことは唾を吐くほど嫌っている。

その他(?)・現代・日本

【さきさん】元海 咲(もとみ・さき)
由利崎在住の高校生。霊能力者の古い家の出。着実に地道に鍛練する賢明なタイプの優等生。
最近自分の能力に飛び抜けたところがないと思い、必殺技がほしいと考え始める(?)。基本的に数珠を使う。
受験を控えてる時期に、境界の神や、大神あやか等外部の能力者に出会ったしまうなど、何かしら持ってるとしか言いようが


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