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自分の創作世界でキャラ化する①

 ※注意事項※
・かわいくもかっこよくもならない。
・しれっと花鶏の創作作品に組み込まれて使われたりする。
・ちゃっかり死んだりする。
・以上踏まえて何が起きても許せる方のみで


Twitterで流行った #非公式rtしてくれたフォロワーさんを自分の創作世界観でキャラ化するのキャラ化させていただいたログです。第一弾!
2年ぐらい・・・前のですかね?
当時はまだ注意事項徹底してなかった気がします・・・ひー!

ちょ~~っとだけ当時のに書き足したり、若干設定変えたりしています。

キャラ化させていただいた方々ありがとうございます。とても好き勝手やっててすいません^0^;
▼魔術街
【ボロさん】スプレーローズ(ローラ・B・グリシーヌ)
《薔薇会館》の魔女の一人。魔女〈薔薇の女王〉の弟子で元々彼女の付き人をしていたが、現在は後継者であるクワイエットローズの付き人兼お目付役をしている。霧ほどに希薄な薔薇を扱う。同じく付き人にスプリットローズ(←蟲。さん)がいる。
クワイエットローズの鬱憤を比較的理解できているが、それに伴った行動は予測できずいつも振り回されている。ちなみに相棒は逆。

【竹々さん】ダイアンサス
《喫茶》のメンバーの一人。精霊と交信する召喚士。シャーマン。《針の海》の山岳部族出身で、黄褐色の肌をしている。長身で手足が長い。この一族の特徴でもある靭やかな筋肉を持ち、身軽に戦う。召喚した獣とならび共闘するように戦う。
《喫茶》では比較的古参で、マスター・ヨシュアのサイドを固めている。兄貴分で面倒見が良い。

【operaさん】Madam,OPERA(サビーナ・オペラ・カインド)
街で最も大きなオペラ座を切り盛りするオーナー。Madam,OPERAは通称だが、本名もオペラ。あちこちに顔が効く。知性があり程よく俗的でウィットに富んだ魅力的な人物。ロード=ロラン(先代から)、アゴタ・クリニックとも古い友人。
百鬼園に目をかけている。

【喜名さん】キキナ・ルドウィッグ
教会認定の魔術士。華奢なようだが人狼。ワー・アードウルフ。強靭な再生能力を生かしたパワーファイター。実験好きで、よくおかしなクリーチャーを作り出しては我が子のように愛でる変人。性別年齢不詳のぼくっ子。
リナルド・モルドーとは同じ私塾に通っていたが、リナルドが厭らしいからかい方をするため、仲は悪い。

【鳩羽紫さん】ダヴィッド・ヴィーオー
元素魔法を使う魔術剣士。乱暴な言動も多いが、真面目で思いやりがある。ジークの友人で同パーティー内では2番手の腕前。パーティーのお母・・・節制。捨て子で、自分を捨てた娼婦の母に複雑な思いを持つ。ヴィーオーは孤児院の名前(地名)。
魔法剣士の地位は元々低く、彼自身外部からの評価はさほど高くなかったが、後のパラノイア事件の折、魔術剣士ヴォーパルの功績により、ヴィーオーも再評価された。黎明の魔術剣士と言われる。

【白檀さん】アイヴォリー・ホルン
教会所属の祈祷師。《聖人》でもあるが、異例でほとんど行動が制限されていない。獣人でも精霊でもないのだが、頭からは曲がった大きな二本角が生えている。魔術を使う際に光るアース。言動は物静かだが、好奇心旺盛で天真爛漫な性格。暁天メスィドールを慕い、崇拝している。
両親は最優国家ハギアポリスの出身だが、角つきのアイヴォリーは故郷では迫害の対象。

【乃木さん】ノニウス・シュトルツィーニ
教会本部の守護を行う白騎士部隊の隊長。27歳。ランスを使う。ハギアポリス出身で、信仰に厚い。そのため祖国との信仰の差に齟齬を感じることも多い。現職についてから教会の方針に疑問を持つようになったが、仕事は滞りなく行う真面目人間。濃い味の食べ物が苦手。
竜に縁がある。吉凶の象徴とされ、もはや伝説上の存在とされる精霊の一種のはずだが・・・。彼の遭遇頻度は異常とも言え、この歳で覚えてるだけで4回以上遭遇してる。

【ぎんろさん】ギルバート・アージェント
教会所属の魔術師。ワイズマン=カスパールの付き人。顔に似合わない大きな三爪の傷跡が特徴。査問委員会の書記でもある。記憶力がすごい。真面目な性格でツッコミだが、内心でするため、オチ要員である。
吸血鬼ハンターのサミーとは同郷の出で、彼を兄のように慕っていた。現在のサミーのやり方を知ってからは、連絡をとっていない。

【アフロ田さん】アルフレッド・ラスキン
北国の気象研究者。神聖国との国境地帯の研究施設に仲間と住んでいる。ひたすら水質結晶の記録をとり続ける。同施設ではたらくリトル・コーニッシュの先輩。サンプル採取用の記録魔術を使えるというか、それしか使えない。いつも厚手の熊耳コートにゴーグルをしていて顔はめったに見えないが、童顔。
キラキラした綺麗な小物が好き。手先が器用で、魔術に頼らず工夫しだいだと考えている。
国境地帯ということもあり、やたら時代の目撃者になる研究員たち。

▼魔術/機関内
【パニョさん】ランディング
トーマの上司になるはずだったが、すれ違いで除隊。倫理委員・”憤怒”のサーフェイス、直属海兵部隊のいち部隊長。ワンマンの彼とはほとんど接触したことがなかったが、彼の実力を買い、慕っていた。彼が殉職を遂げた後、新たに上司になった”嫉妬”のブラックフェアハートにに馴染めなかった。
フルネームはユークリッド・ランディング。ブラックフェアハートはサーフェイスから能力の一部を与えられているから、もうちょっとランディングが長く隊に居続ければ、彼の良さもわかったところ・・・。

▼現代(2000年以降)
【さっこさん】迫川左近(ハザカワ・サコン)
境界守の家系に生まれた青年だが当人はその仕事にあまり興味が無い。だが境界守としての才能はあり、境界を読める。音大生でトランペッター。ジャズバーでバイトをしてる。ある日、境界の守り神であるマオに逢い、現実と認識せざる負えなくなるが、相変わらず境界守になる気は無い。

【ペギさん】人原人鳥(ヒトハラ・ペンギン)
透晶の一族ことマヌカン星人の個体。少年にも少女にも見える肉体を使ってるが言動は(他の個体がそうであるように)少年に近い。第三次接触の際に情報収集のために人間社会に入るも、偶然人原に逢う。初めて見る人の神に興味を持ち、目標を変更する。
割りと友好な関係で、人間に名乗る際は人原の名前を姓名として名乗るほど。本名はペギー。

【しおるさん】史ヶ先手折(シガサキ・テオル)
アルバがクロネコに差し向けた最初の刺客。鋏で何でも裁断する能力を持つ。一般人だったが、アルバに能力を植え付けられ記憶を改竄されてる。倒された後、再びクロネコに人格矯正されて良くも悪くも真っ当になるが・・・以降はクロネコを敬っているあたり、マスターを変更されただけのようだ・・・。
興味の有無で横柄になるが、意外と観察眼があり、しかも嫌いな相手に対する観察がすごいあたり、実は好悪が逆な天邪鬼なのかもしれない。似たもの同士の安藤とはやっぱり仲が悪い。

▼現代(1990年代)
【錆縞さん】志島旭(シトウ・アサヒ)
籤原学園の生徒会庶務。13歳の時にカゲを顕現するも、運が良いのか悪いのかその原因が桐島六につっかかった結果返り討ちにあった故であり。発現と同時に暴走するも、桐島がそれを鎮めたため、彼の支配下におかれ・・・もといパシリとなってしまう。陰では彼の悪口を言いつつ絶対に逆らわない。だが心から嫌って訳ではないようで、危機にはかならず駆けつける。

【ゆばんさん】アルバル・ユヴァン
真祖に噛まれ変異した後天的な吸血鬼。銀髪青眼で少女とような顔立ちだが、言動は青年。104歳。酒場に出没するが酒は飲めない。トマトジュースが好き。西欧で吸血鬼食いのヒトトセに逢い、彼に殺され喰われてしまう。去川根雨の監視対象の一人だった。
殺された、というのは根雨の視点であるため、実は殺されていなかったのでは?というパラレルがあるとかないとか・・・

▼中世
【烙 -raku- さん】渓落(ケイラク)
倶利伽羅峠の鬼。原種の鬼のはずだが山神としての崇拝を持たない状態で目覚める。積極的に崇拝を集めるつもりは無かったが峠に居座り、お節介焼いたり仕置きしたりしているうちに、畏敬の対象となり峠の守神として定着する。さっぱりしたお人好しで子供好き。実は閏に名前を半剥離され、故に山神だが資格を失くしていた。本名は経烙。

【代さん】PN.淀川代機(シロハタ、シロキ、ヨキ)
江戸の発明家だが劇作のが好評。民俗学に傾倒していた祖父の影響でその手の知識豊富。神野悪五郎の一味に誘われており、彼の部下に誘拐されかけたところを退治屋の天宮に助けられる。実は幼い頃、天宮に出会っており、ずっと好きだったが、当の天宮には「ごめん。誰だっけ?」と言われてしまう。
一途なようだが、普段からPNを名乗る理由が「そのほうがモテるから」だったり、相応にスケベ。
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